uFoN

ARTiST

:::uFoN FLOOR:::/LIVE

HARDFLOOR
アシッドハウスを進化させた斬新なテクニックで世界中のクラブシーンに大きな衝撃を与えてきたHARDFLOOR。シーンの黎明期から数々のヒットユニットを手がける凄腕プロデューサーのRamon ZenkerとDJのOliver Bondzioが組んだデュッセルドルフのスーパーユニットだ。古くは HarthouseやEye Qといったドイツの名門レーベルから出した「Acperience」、「Trancescript」などのヒット曲で知られる彼らだが、近年は自身のレーベル、その名もHardfloorを中心に作品をリリース。オールドスクールなシカゴアシッドハウスをベースにしながらも、新しい可能性を感じさせる優れた作品をリリースし続けている。往年のファンから最近アシッドハウスに興味を持ったファンまで、TB-303を駆使したファンキーなライヴは必見だ。

http://www.hardfloor.de/




JacidBros
ゲッカンプロボーラーの兄弟、HIDE(ヒデ)とyaskikuta(ヤスキクタ)の別名ユニット。JacidBrosとしてはよりフロア向けのクラブトラックを制作、海外へ向けた展開を主として活動中。2009年12月結成後、myspaceにアップしたトラックを聴いたアメリカ、イギリス、スペイン、ポルトガル、オランダ、ドイツなどの海外レーベルからオファーが殺到し1ヶ月も経たずに契約を結ぶ。全くのノンプロモーションにも関わらず配信サイトのチャートに名を連ねるなど世界中のDJ、クラバーたちから高い評価を得ている。

http://soundcloud.com/jacidbros


NUXX
ecco、ize-mac、Gun-Hiroshiからなる大阪発エレクトロトリオ。エッジのあるダンスビートをポップに昇華させた楽曲、その音楽性を圧倒的なロック感で魅せるステージパフォーマンスは、エレクトロファンのみならず高い評価を得ている。2008年5月、"BaNGBaNGBaLLooN" を始動。2010年5月、1st Album"Sound Ache"リリースと共にバンド名を "nuxx" (ナックス)に改名。結成の半年後には盟友である√thummとの共催イベント〈TECHROCK〉を始める。(volume1~14) 多彩なアーティスト招聘と毎度の満員御礼により、関西インディーダンスロック界を代表するパーティに押し上げる。2011年2月、Self-Remix CD『ナックス、リミクシズ!』を会場限定で販売。セルフリミックスの話題性と共に完売。 2011年9月7日、満を持して2nd Album "lettre mois(レタモア)" をリリース 。iTunesエレクトロニックアルバムチャートにおいて、最高3位を獲得。同年10月5日、ゲッカンプロボーラーとの合作 "デイドリーマーEP" をiTunes限定配信で発表。 同エレクトロニックシングルチャートで2位を獲得する。 その後も大阪でゲッカンプロボーラーと〈ゲッカンナックス〉、東京でスパナ乙と〈スパナックス〉等のテクノアーティストとコラボイベントを開催。2012年5月、ドラムレスなクラブサウンドアーティストを呼び自主ライブイベント【ELECTRI -エレクトリ-】を開催。 2012年10月、セルフリミックス集第2弾となる『ナックスリミクシズ2』をリリース。現在は表記を大文字"NUXX"に変更し、よりソリッドなエレクトロサウンドの追求と共にVJ映像と同期させたライブも行う。またFear, and Loathing in Las Vegas全国ツアーのゲストサポートを務めるなど幅広い活動を展開、インディーエレクトロシーンにおいて新進気鋭かつ牽引する存在となっている。 

http://www.nuxx.jp/


HONDALADY
マル(Vo)とDie(TB-303)の2人によるテクノロックユニット。マルを中心に96年結成。2002年から現在のメンバー構成となる。これまでにアルバム9枚、スプリットアルバム1枚、マキシシングル7枚をリリース。テクノ/ブレイクスを基調としたダンサブルでありつつも高揚感溢れるトラック、現代の四畳半フォークを彷彿とさせるリリックの独特な世界観、無駄に暑苦しいライブパフォーマンスが特徴。不定期開催の企画ライブイベント「MODELROOM」では、ライブハウス・クラブシーンで活躍する数々のアーティストとの競演に加え、アルバムでコラボレートしたMAGUMI(レピッシュ)、宍戸留美、森若香織(GO-BANG’S)などをゲストに迎えパフォーマンスを行っている。また2011年10月にはヨーロッパツアー(UK/EU全4か所)を敢行し、いずれも大盛況を博す。ジャケット等のアートワークのほとんどはDie主宰のブランド Ketchup Arts が担当、そしてビデオクリップは広岡毅・日野太郎・木津裕史などといったクリエイターが担当し、ハイブロウなプロダクトとしてリリースされている。またHONDALADYの活動以外にも、メンバーそれぞれによるDJ活動、ケラ&ザ・シンセサイザーズ、電撃ネットワークなど他アーティストへの楽曲提供/リミックス/サウンドプロデュース、「NO MORE HEROS」等ゲーム音楽への楽曲提供も多数手がけている。2011年5月、HONDALADYとして10枚目のニューアルバム「HONDALADY」リリース。

http://www.hondalady.net/


:::uFoN FLOOR:::/DJ


Q'HEY
レーベル「MOON AGE RECORDINGS」主宰。ハードテクノの代名詞的存在とも言えるパーティー「REBOOT」を西麻布elevenにて、レーベルパーティー「MOON AGE」を新木場ageHaにて開催。1989年よりDJ活動を開始して以降、今日までの間東京のテクノシーンをリードする存在として常に最前線で活躍し、多くのファンの支持を得ている。台湾、香港、シンガポール、マレーシアといったアジア諸国、ベルギー、スペイン、フランス、ドイツ、ルクセンブルグ、オランダ、ポーランド等のヨーロッパ諸国でプレイする機会も多い。国内においても伝説とされる野外フェスティバル「RAINBOW 2000」および現在最も信頼されている野外フェスティバル「METAMORPHOSE」に毎年出演を果たしている。1995年から作品のリリースを開始し、1998年には自身のレーベル 「MOON AGE RECORDINGS」をスタートさせ、その作品群はCARL COXやSVEN VATH、MARCO BAILEYなどシーンを支えるDJ達のプレイリストに載るなど、ワールドワイドに高く評価されている。ミックスCDにおいても、3台のターンテーブルを使ったスキルをフルに発揮した「SOUND REPUBLIC」(KSR)、「REBOOT #001」(KSR)、「NYSO VOL.1 :DJ Q'HEY」(YENZO MUSIC)のいずれもが好セールスを記録。2006年にはMOON AGE RECORDINGS 10作目にして初のアルバム Q'HEY + REBOOT 「ELECTRIC EYE ON ME」、2007年にはSHIN NISHIMURAとのユニットQ'HEY + SHINのアルバム「PLANETARY ALLIANCE」をリリース。HARDFLOORのRAMON ZENKERとのユニット「Q-RAM」としても、これまでに3枚のシングルをリリースしている。2010年から「REBOOT」は西麻布Yellow跡地にオープンした「eleven」で開催することとなり、14周年を迎える今も更なるファン層を獲得し拡大し続けている。

http://www.moon-age.com/

http://qhey.blog.so-net.ne.jp/


HABANERO POSSE
OUTLOOK JAPAN FESTIVAL 2012 SOUNDCLASH CHAMPION。 FYS a.k.a BINGO と GUNHEAD を中心とする総合【GWIG】ポッセ。その他ビジュアル担当の 405mhz (NAKAGUROZine http://nakaguro.blogspot.com/ ) を始め、メンバーは常に増殖中。あえてジャンル分けするなら”SEXY BASS MUSIC & DIRTY GHETTO MUSIC”。サウンドシステムではBASSはしっかり鳴らす派。ラウンジではGROOVEで持っていく派。話題のクラブミュージック専門ラジオステーション『BLOCK.FM』第二・第四水曜日21:30~23:00のレギュラー番組『WICKEDPEDIA RADIO』パーソナリティー。T.R.E.A.M.。

http://habaneroposse.com/


DJ WILDPARTY
赤線企画主催。「ほっといたって世の中かわる」における破天荒なブッキングでコアなクラバーを驚愕させる。DOMMUNE出演時には、ハードコア、ベース ライン、エレクトロ、ヒップホップ、アイドルポップ、アブストラクト、アニソン、ゲーム音楽、ブレイクコア、歌謡まで縦横無尽に貪り尽くすウルトラ・ボーダーレスなDJを披露。ネクスト・スタンダードを満天下に示した注目の超世代。

http://dj-wildparty.tumblr.com/


Airtech
1986年3月9日生まれ。愛媛県新居浜市を拠点に活動しているテクノDJ/プロデューサー。中学時代よりクラブミュー ジックに興味を持ち、16歳でDJ活動を開始する。その後テクノの聖地ドイツ・ベルリンへ単独留学。帰国後、本格的に楽曲制作に取り組む。地元新居浜市で は、唯一のクラブ「CLUB PLANET」を主宰。新居浜のクラブシーンを賑わせている。最近では、四国から初となるクラブミュージックコンピレーションアルバム 「Discovery」の制作に携わり、Airtechのオリジナルトラック2曲が収録された。デトロイト、ミニマルなどさまざまなテクノの要素を取り込 んだAirtech独特のテクノミュージックは必聴。これからの活躍が期待される新鋭プロデューサーである。

http://soundcloud.com/air-tech



:::mobive music FLOOR:::/LIVE


DJ AKi
DJ AKi (ES9 / 06S RECORDS / dublab productions / WOMB)
'01年にニューヨーク より日本に帰国し“06S”のレジデントDJとしてWOMBでの活動を開始。精力的に海外のトップDJ/アーティストと共演すると共に日本に紹介し、日本全国のシーンの拡大に務めている。現在までに台湾、韓国、上海、バンコク、シンガポール とアジアマーケットへの進出を果たす。また、7万人の動員を誇る屋外イベント"ブラジリア・ミュージック・フェスティバル"にも参加。'05年にはブラジルのサンパウロで開催された南米最大級の屋外フェスティバル"SKOLBEATS"に日本を代表して出演。TOPアーティストが集結するこのイベントで、4000人に及ぶブラジルの人々をも熱狂の渦に巻き込んだ。そして、日本人ドラムンベースDJとして初のオフィシャルMIX CD "NEWTYPE DRUM+BASS "06S" mixed by DJ AKi" をリリースし、日本全国7カ所のツアーを敢行した。06年に入りWOMB WORLD WIDE - ブラジルツアーをKEN ISHII等と共に敢行し、ブラジルのTOPクラブWARUNG、SIRENAに出演。そして、待望の自主レーベル"06S RECORDS"を立ち上げ、アンセムチューン"FREE YOUR MIND"をD-BRIDGEのリミックスと共にリリース。第2弾シングルは、ES9オリジナルトラック"LET IT GO"とFUTUREBOUNDリミックスをリリース。第3弾シングルは、SONICとのコラボレーショントラック"INTERSTELLA ODESSAY"をリリースし、"CONSTANLY WARM"はSPACE RECORDINGSから、"ACCELRATOR"は、イギリスの老舗ドラムンベース・レーベル "HOSPITAL"からリリースされたEP "FUTURE SOUND OF TOKYO"に収録。'06年12月にはNIKE SPORTS MUSIC 06SPACE MIXED by DJ AKiのダウンロードリリースが開始。iTUNE エレクトロ二ック?トップアルバムチャートにて第1位にランクインした。
そして、'07年8月にMIX CD"mimo2"を06S RECORDSよりリリース。'07年ロンドンの老舗クラブTHE ENDで開催されているANDY C主宰RAM RECORDSのパーティー"RAM NIGHT"。FABIOのパーティーSWERVE。リバプールのダンスミュージックフェスティバル"CHIBUKU SHAKE SHAKE"、LONDONの大型クラブFABRICと、日本人では異例のTOPクラブUKツアーを敢行。'09年には、LONDONの最先端クラブ"MATTER"で、開催されている"RAM NIGHT"に出演。'10年、セルビア共和国で開催されている"SUPER NATURE FESTIVAL"、オーストリアの10万人規模のヨーロッパ最大級フェスティバル"BEATPATROL"、ロンドンのFABRICにてバイマンスリー開催の屋内最大級のドラムンベースパーティー"RAM NIGHT"、幕張メッセで開催されている"WOMB ADVENTURE"と、世界中のフェスティバルに出演。そして、アイドル4人グループ"SHANADOO"のプロデュースを手がけ、TV CMタイアップが決定し日本全国で放送中。先攻シングル"LOVESPACE SHIP"が発売された。また、雑誌PINKYのモデル"RIENA"を起用した、楽曲"CAN YOU MAKE ME SMILE?"が、NIKE HPにてフリーダウンロード。自身のUSTREAMプログラム"DJAKi STREAM"もマンスリーで開始。'11年、iTUNESにてリリースされた、NIKE+ BASIC RUN [SPEED] MIXED by DJAKi が、iTUNES 総合アルバムチャートにて、THE BEATLES、YMOに次き第3位にランクイン!12年に入り、日本最大のインターネットラジオ"Block.fm"にてマンスリー番組"BASS TECH"を開始。また、待望のFUJI ROCKに出演に、大きな反響を呼んでいる。また、EXILEや少女時代のプロデューサーSTYと、YUUKi MCによるユニット"ASY"を結成。新たな活動に熱い注目が集まっている。リミックスワークは、CHASE & STATUS のAGAINST ALL ODDS、倖田來未の"GO TO THE TOP"、"BUT / DJ AKi ES9 REMIX"や、GENNKI ROCKETSのHEAVENLY STAR等を手掛けている。DJ AKiはハードな完全フロアー対応のDJスタイルと、メローで艶やかなラウンジDJセットを巧みに操り幅広いクラウドを魅了している。そして、国内外から日本を代表するドラムンベースDJとして今後の更なる活動に注目が集まっている。

http://www.djaki.jp/


DJ RAYMOND
Breake BeatsをバックグラウンドにTech BreaksDJとして活動開始。以来、 WOMB AIR ageHaなどで開催される海外から来日する多種多様なジャンルのビッグアーティスト達がプレイするイベントでDJ。FUJI ROCK FESTIVALへの出演の際には完成されたDJスタイルとパフォーマンスを堂々披露。クラブ層に留まらない様々なオーディエンスからも好評を得る事に成功した。RAYMONDはBreep BassをキーワードにTech House Techno Electro Twisted Wagなどの新たな要素を取り入れたMixを進化させ、その先の読めないプレイスタイルで鋭く頭角を現す一方、トラックメイカーとしての動きも活発化させている。ネクストドアブラザーユニット「mold」のメンバーとしてフルアルバム2枚のリリースを皮切りに、配信サイトBeatportでのソロ楽曲の発表、ショートムービーやWeb等のサウンドデザイン、コンピレーションやアーティストへの楽曲提供、客演MC、Remixワークを手がけている。そして今や日本のクラブシーンに欠かせない存在にまで成長したモードエレクトロバンド「The SAMOS」では DJ/Keyboard担当を務め、1st album:KAFKA HIGH、2nd album:INVOICEをリリース。また、3rd album:Crystalliaedも完成、2012年2月22日発売。様々なビッグイベント&野外フェスに出演し、その唯一無二のLiveパフォーマンスでダンスミュージックシーンを熱くし続けている。

http://www.facebook.com/djraymond.samos

https://twitter.com/raymond_samos

http://soundcloud.com/raymond_samos


Ryo Ashikaga

1982年、清和天皇をルーツに持つ足利家19代目として、福島に生を受ける。画廊オーナーの父(足利家18代当主)を持ち、幼少より芸術と音楽に囲まれて育つ。音楽大学で近代和声と作曲を学び、同時にDJとして都内様々なパーティへ参加。在学中より作曲家として活動を開始、2007年に24歳でレコードデビュー。メジャーからインディーズまで多数のレコード会社による争奪戦の末、当時Monday満ちる氏の所属するODE MUSICより12インチを2枚リリース。“瀧澤賢太郎氏に続く新世代”と評価を受けながらも、プロデュース業へ専念するためシーンの表舞台から一旦姿を消し、地下へ潜伏。2012年、満を持して自身がディレクターをつとめる音楽制作/クリエイティブカンパ
ニー、artgraph.incを設立。ゲーム、TVCMの音楽プロデュース、アートギャラリーの企画&運営、アーティストコンサルティング、企業ブランディングに携わる。同時にmovibe music recordsのフィロソフィに共鳴、同レーベルアーティストとしてリブート。既にLA、香港、台湾、シンガポールでのDJツアーを成功させている。自由かつロジカルなイマジネーションで、ジャズ、ディープハウス、エレクトロ、ポップミュージックをアウトプット。画廊“Ashikaga Gallery”のディレクターとしても活躍中。音楽と絵画を繋ぐ新しい感性が世界を揺らす。


カレーパイセ

20XX年、バンド経験をベースとしたパンクロックDJから活動をスタート。2 MANY DJ'sのMIXCD<as heard on radio soulwax>に感銘を受け、DJスタイルを大幅に変更。BPMで繋ぐ楽しさに憑りつかれて以降は、現在最も得意とする4つ打ちが主軸となる。クイックミックスによる縦横無尽なジャンル展開は必見。House・Techno・Dubstep・DnB・J-POP・アニメソング・ゲームソングなど、様々なジャンルをクロスオーバーしながらクラブミュージックへと昇華し、次々とフロアへ投下するスタイルは、幅広いオーディエンスから支持を集めている。先日のMOGRAでのDJでフロアをロックしたことをキッカケにメキメキと頭角を現し、WOMB・VISION等の都内最高峰クラブでのDJデビューも果たす。まさに飛ぶ鳥を落とす勢いのDJである。
http://soundcloud.com/curry_paisen


MITOKEYA

東京クラブシーンを中心に個々に活動してきたYuichiro Katoと43℃が組んだDJユニット。ファンキーロマンティックグルーヴィーDJs「MITOKEYA」House,Technoをベースにしながらも、「MITOKEYA-Music」なる新たなジャンルを模索。J-pop音ネタやエフェクトを駆使したファンキーなライブプレイスタイルは必見。せいっ、ミトケヤッ!!

http://www.ustream.tv/channel/mitokeyachannel